| 名 前 |
説 明 |
| 糸鋸 圭介 (32) |
所轄署の刑事。殺人の初動捜査を担当。通称イトノコ刑事。 |
| 武藤 瞳子 (22) |
伊丹大学病院の看護師。人をつかまえては病気だという困った人物。 |
| 一条 美雲 (17) |
2代目<<ヤタガラス>>を自称していた少女。記憶喪失になってしまった。 |
| 伊丹 乙女 (60) |
伊丹大学病院の院長。今回の事件で検死を担当している。 |
| 狩魔 冥 (19) |
私の師匠・狩魔 豪の娘。国際警察と協力関係にある天才検事。 |
| 一柳 弓彦 (17) |
自称一流検事。実態は推理なき推理をふりかざすトンデモ検事。 |
| 水鏡 秤 (26) |
裁判官。検事審査会の意思を伝える使者であり、メンバーの1人でもある。 |
| 籠目 つばさ (33) |
事件の被害者。弁護士。検事審査会の一員で、水鏡の同僚だった。 |
| 一柳 万才 (68) |
検事審査会の会長にして元検事局長。一柳検事の父。ヒジョウに涙もろい。 |
| 信楽 盾之 (36) |
御剣法律事務所の所長。私に弁護士への道を勧めている人物。 |
| 宝月 茜 (18) |
カガク捜査官を目指す高校生で以前の上司の妹。 |
| 大沢木 ナツミ (25) |
自称フリーカメラマン。過去に何度かスクープの写真を撮っている。 |